大勢の人が水を汲みに来ます
7月初めでしたが、肌寒い朝、機械に肥料を入れて、背中にに担ぎ、エンジン音と共に、口先からは肥料の「粒」が勢いよく、田んぼに飛んでいきました。
約1ヶ月前の写真。どんな「蝶」になり飛び立ったかな???
ダムの下流が今回の仕事場で。雨の中での作業。今回も「草刈機」持参の人が多かったので進行状況が早く、終了。
米寿になられても、ダム管理の仕事をなさっておられる「田中さん」です。この日は地区の草刈りで、あいにく、雨が降っていましたが、田中さんは帽子をかぶり、腕には「てほい」、長靴姿で、草刈り帰りのみなさんを、みおくっておりました。「鉄瓶」から湯気が立ち上り、右端、「まむし」が串にさされもう何日も焼かれて居るようで、色が良くなり、左に、「サルノコシカケ」が置かれていました天井からは、「ひょうたん」がさがり「囲炉裏」の熱で揺れていた。ダム湖面は霧でかすむ。
20時頃から「香り」だし7時頃には花はすぼみ、2日位香る様です夜来香「イエーライシャン」は夏から秋にかけて、黄緑色の可憐な花を咲かせますと書かれていましたが、私の所では散りましたラベンダーは優れた鎮静作用を持っており安眠を促すそうですジャスミンは、コーヒー2杯ぶんの興奮作用がある。
蝦島付近で。農道を通りかかると前方に見慣れない「噴水」を見つけました。停車すると後ろから、農業関係者の車が右折し、「バルブ」操作器具を持参し、水止めの作業。この時間2分位この話を関係者にすると、高さ7~8メートロルにも噴出することも有ると言う。
5月20日6月25日今、実の大きさは二倍以上になり、生育中。