2008年6月7日土曜日

垣根の手入れ




垣根の手入れ中、チェンソーの音が勢いよく小枝を次々と切って、杉の頭を揃えて、整頓できました。 見ていると、どの枝を切って行けばよいか分からなく、反対側からの「示し棒」の位置の小枝を手際よくカットして行きました











シイタケ干し



この様な干し方で「ビタミンD」をより多く取り入れようとしています











スイカのアルバイト


ビニールのハウスから「ツル」を伸ばし始めて来ましたスイカ。もう少しでハウスを取り除いて、伸ばしてして、いっそう成長し大きく育つことでしょう。
小玉スイカの出荷は今月の末か、来月の初めかな。





1年前の清水

何回と無く出ている水ですが1年たちましたこの写真左のコップは滝谷の清水、右は水道水。左コップ底の緑色が分かりますか??









































































































































































2008年6月6日金曜日

越後三山


靄のかかった山並みをバチリ。








































お神楽







八色園正面玄関に置かれている「お神楽」の「意味」を調べてみました。
「かぐら」の語源は、「神座」(かむくら・かみくら)が転じたものとする説が一般的である。神座とは「神の宿るところ」を意味し、神座に神々を降ろし、巫女が集まった人々の汚れを祓ったり、神懸かりとなって神の意志を伝えたり、また人の側からは願望が伝えられるなど、神人一体の宴を催す場であり、そこでの歌舞が神楽と呼ばれるようになったと考えられている。





八色園 ちまき作り


ユニット別に「ちまき」作りが行われます。一回目に行われた「山ユニット」へ行ってきました。入居者の中に「ちまき作り」が上手の人がおり、新人職員の初めての人に指導の「声と模範の指導」が行われて、なごやかな内に65個前後の出来上がりになりました。