2008年1月11日金曜日

今年の福を節分で、かき集めてください

毎年にぎわいます。色んな『紙札』があり、盛り上がります。紙札は四角の餅に輪ゴムで、止めてあります、この時には『落花生、大豆、ミカン、アメ、包装紙でくるまったお菓子、小袋』なども、振りまかれます。八海山溝中、厄年の25、33、42寒行を行った人などの人々が、神主のかけ声で、撒きますので、一杯、拾うことができます。拾った中に紙札のお餅があれば、交換所で『千両箱、ダルマの大、中、小、熊手の大、中、小、酒の一升ビン、四合ビン、二合ビン、一升マスの周りに四季の言葉、ワンカップ、ジュース、ミニチャの神輿、等々』に引き替えます。三回撒きますが、三回目が一番賑わいます。撒かれる所は家の中と外ですが、外の広場には、雪を敷き詰め、安全です。家の中で拾うとすれば、チョット早めに来てください。暖かい支度で、もちろんビニールは2~3枚必要です。指の爪は、危険ですので、切って来てください。福を一杯拾いに、どうぞお越し下さい。
次回には文章の中に出てきた『寒行』のことを、書きたいと思います

2008年1月9日水曜日

一月九日ですが三月頃の気温

写真の雪下ろしは五日に撮影しましたが、二日頃には、これより二十㌢位多かったですが、今は二十~二十五㌢の積雪量になりました、今はカミナリがなりますがあまり寒くなく、少し強く雨が降っていますので明日の朝までには雪の背丈が縮んでいることでしょう。この辺は三日頃に雪下ろしが盛んでした。予報は十二日頃から寒くなるそうです

2008年1月8日火曜日

インフルエンザ

3~4日位前から鼻風邪で『鼻のうがい』と栄養剤を飲み悪化させないように、早寝して体力の消耗に注意しております。熱は無いようで体温計は利用していない、ご飯も食べれるし、痛みがないので。新聞にインフルエンザが年明け、さらに広がる気配との記事、この記事で大変勉強になったことがありましたので、、、、。ウイルスの正体は、同じ病原体の仲間である細菌と比べると、その違いがハッキリします
細菌は外から物を取り込んでエネルギーを生みながらいきている。単細胞とはいえ、生命活動を営んでいるから、抗生物資で殺すことができる。ウイルスはDNAなどの遺伝物資がタンパク質の殻をかぶっただけののもで、生命活動は一切無い。細菌は形や大きさがさまざまなのに、ウイルスは同じ種類なら全く同じ。
ただ細菌と違って自分で増える力がないので特定の細胞に入り込んで、乗っ取り、作らせる。乗っ取られた細胞は機能が損なわれて病気になる。では、乗っ取りをどう防ぐか。頼りは体に免疫を与えるワクチンだ。ワクチンはいわば、おとりを大量に作り出す。それがウイルスをおびき寄せ、狙われた細胞を守る。
ところが、インフルエンザのウイルスは次々に変化し、ワクチンが仕掛けたわなをかいくぐろうとするので厄介だ。大切なことは、人混みをさけ、よく手を洗うなどの基本動作によってウイルスを体の中に入れないことだ。ウイルスに入られたら、対抗する体力を付けることです。インフルエンザの薬であるタミフルは、細胞で作られたウイルスが外に飛び出すのをじゃまする作用があるが、異常行動を招く疑いが消えず十代には使えないことになっている

2008年1月6日日曜日

失敗は成功の基

もう二度も失敗したので出来ないかと思って色々試してら写真のようにでてきた、大喜びでシャッターを押す
携帯でしたが、上手く写っていて良かった
機械の返品も考えたのでしたが。これなら皆さんに
食べさせられるかな。決め手は『粉』で、少し固めに作ること この機械は昨年10月に販売され二万台売れたとの新聞記事を見て買うことを決めたこれならもっと売れると思う少し指導できるかな そば粉をふんだんに使用しているので、うまかった

2008年1月3日木曜日

大晦日での失敗










十月発売で、二万台売れたと言う『いえそば』の機械を、一月十日にならなければ入荷出来ないと言われたのを、三十日に御願いしますと、何回も願いし、そば粉、布海苔、の準備をして、紅白の始まった頃から、友達にも手伝っていただき、四名で作ったのが、スプーンでしか盛りつけができないそばのできあがりでした。名人の作品と比べたのが下段です。
スプーンそばができるまでの時間は、2時間 。次回が楽しみです

難転

南天とずーと思っていましたら、難転と書くと新聞に載っていました。『縁起』の良い木と聞いて、何処の家にもある。と言うことくらいで、新聞を読み、意味も知りました。果実は(せき止め、強壮剤)として、利用していたとのこと。一面雪で覆われると鳥が来て、ついばんで、行く。この難転は私の裏に実っています。雪の重みで倒れないように、縄でくくり支えて、春を待つ

2008年1月1日火曜日

しめ飾りの種類