2007年8月23日木曜日

昨夜と今夜



北側の窓は閉めて寝ないと涼しくて布団が必要になった 2日前の雷雨からみたいだ
ずーと雨なしでしたから畑には恵みの水分で秋野菜の作付けにはグット。


涼しくなり『すのこ』ベットでは寝れないかな

上二枚の写真は北陸電力のホームページから

2007年8月19日日曜日

残念


ヘ゛スト8になるのは大変だなー  野球少年に希望を与え、目標も作ってくれました 他の部活動で頑張ってこの暑さの中、練習に励んでいた皆なさんからも、元気をいただいて、頑張ることができたことでしょう
稲穂がこんなになりました。左写真は『鮎釣り』ようやく人が川で見かけられる様になりました

子供達のモード戻し

休みモードから通常モードに少しずつ移動していかないと体調の変調を来し、休み明け開けの行動に変化が起こりやすいと言われております おもしろいイベントが多かったからなー

明日から頑張ろう

夏休みが一週間~十日間あった人うらやましいです
私の休みは15日でした。なっちぇー日々が続き全国で気温による人的、物理的な被害の報道が流れ、部活動の中止も決まり、35℃以上になれば道行く人は居なく、休んで体力の消耗を防ぎ体調を整える事が一番です 水分補給に注意です 明日から仕事はじめの職場では、日焼けした人達
の話が面白そう

2007年8月15日水曜日

祭りの連続





8月15日の前後は祭りのおおはやり。 大前神社の祭りは『大同元年』(約1200年前)の創立とされ『享保六年』に『稲荷神』を合祀して現在地に鎮座。享保15年に京都伏見の稲荷総本社から御分霊を受け、宣旨によって正一位大前神社と称することになりました。その日が旧暦7月17日であったことから、8月17日を大祭日と定め延享元年から神輿渡りが始められたと伝えられ、二百六十年余りになる。地域の安穏と穏五穀豊穣を守護するため鎮守産土大上(うぶすなのおおかみ)が年に一度の例大祭に村内にお出ましになる、そのことに村人達は敬虔(けいけん)な礼拝をし、若者は虔歓喜して奉仕して参りました。このことが
大前神社神輿渡りの由来です。

終戦記念日と祭り

62年前に戦争は終わった 私の父の終戦日は名古屋、三菱の軍事工場で合った 大陸にも出兵した
叔父さんが軍服姿で白に黒い毛並みの馬に乗っている写真もある 小学生のころ戦争の話を写真(黄色くなった)を見ながら聞き怖かったことを覚えている 毎日他国での争いニュースを見聞きしている 一生戦争で終わる人々が多いことに驚くし、楽しさや家庭の団らんなど喜びがあること事態しらないで終わってしまう 争いを好む人々は居ないと思うが第三者的な考えから『けしかける』人々は居ると、皆さんも想っているのではないでしょうか 地元の『鎮守様大前神社』の祭りです 

2007年8月12日日曜日

290名以上



11日の熱中症ので治療を受けた数字が290以上 色んな報道によれば こんな所でと言われる様な事例があります こんな所でとは 2年前に保育園の本棚で亡くなられたとか 東京都内のマンションでは3歳の子供が宅配便の荷物を保管するロッカーに入って一時出られなくなったこれは大事には至らなかったそうですが消防庁の話として同じような事故は過去にもあったそうです 窓が少なく密閉されがちな浴室も注意しなければいけないし、1人暮らしの高齢者は特に風呂場で脱水症状になりやすく気を失いそうになることが少なくないとのことです 高温の湯に長時間入っていると血管が拡張し体温が上昇し血圧が下がるためだそうですから一声掛けて注意を促してください 若い人も注意